
1853年7月8日、浦賀に黒船が来航した。
その同じ日の正午、令和の黒船「REK TOKYO」が、チケットを解き放つ。
ペリーの黒船が日本を開国させたように、米国のロボットバトル団体「REK」が秋葉原に上陸する。リアル筐体によるフルコンタクトのヒューマノイド・バトルを、一日限りの特別興行として。昼はロボット展示会(入場無料)、夕方は実機バトルの本戦。ロボットの街・秋葉原で繰り広げる、破壊と歓声のエンターテインメント。
八角形リングでの実機ヒューマノイド格闘。”Real Steel” を現実に。破壊と歓声のエンターテインメント。
「開国してくださいよ〜」。海外発の興行を、日本のギーク層に刺さる物語として再定義し、国内外へ発信。
REK は、米国発のヒューマノイドロボット・ファイティング団体。人間がヒューマノイドロボットを操縦し、実機同士がフルコンタクトで殴り合う。先に叩きのめされた(“get REKt”された)側が負け——破壊と歓声の、新時代の格闘エンターテインメントだ。
REK Inc.現地制作:ロボスタディオン/GOI.inc夕方のメインバトル(本戦トーナメント)は有料チケット制。八角形リング際の臨場感を、あなたの目で。昼の展示会・エキシビションは入場無料で観覧できます。
※ 席数・残席数は非公開です。全席、券種エリア内の自由席(席番の指定なし・当日は前方のお席から順にご案内します)。価格・発売日は予告なく変更となる場合があります。販売は Luma(lu.ma)にて。VIP券は午前のバックステージ入場・REKスタッフとの交流・ミニセミナー等の特典付き。
※ 模式図です(縮尺・席の配置は実際と異なる場合があります)。各ゾーン内は自由席・当日は前方から順にご案内。レイアウトは予告なく変更となる場合があります。
〒101-0021 東京都千代田区外神田3-12-8 住友不動産秋葉原ビル B1F
JR「秋葉原」駅 電気街口より徒歩約3分。
B1 HALL・天井高6m。中央に正八角形リング(1辺1.2m)を組む興行レイアウト(約300㎡)。同日、上層階では VketReal(運営:HIKKY)を併催。